2007年06月18日
成果物価値指向マネジメント
成果物価値指向マネジメント
Artifact Value Oriented Management
(1-1)定義
成果物作成者の報告ではなく、成果物自体の価値を可視化することにより、進捗を管理使用という考え方。
(1-2)目的
1)成果物作成者の心情という信頼性の不安定な情報ではなく、成果物そのものの価値を判断することにより、進捗の遅延を未然に防ぐ。
2)管理者に常にチェックされているというプレッシャーにより、 成果物作成者の妥協を未然に防ぐ。
- by 熱血☆拳一
- at 21:30
